こんにちは。
研修担当の佐竹です。
お知らせです!
本日、山梨共立グループリクルートサイトの
ホームページがリニューアルされました!!!
ホームページ https://recruitkyouritsu.com/
リニューアルに伴い、がんばれ研修医のブログも
リクルートサイト内に移行しますので、
引き続きよろしくお願い致します。
ブログ https://recruitkyouritsu.com/category/doctor/
甲府共立病院の研修医たちのページです。研修医の1日を振り返ってみたり、指導医たちからのコメントも掲載しています。 右下のラベルをクリックしていただくと、各科の研修の様子が伝わるかと思います。
こんにちは。
研修担当の佐竹です。
お知らせです!
本日、山梨共立グループリクルートサイトの
ホームページがリニューアルされました!!!
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リニューアルに伴い、がんばれ研修医のブログも
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引き続きよろしくお願い致します。
ブログ https://recruitkyouritsu.com/category/doctor/
こんにちは。
研修担当の佐竹です。
毎年、職員の健康診断で医局の採血を
研修医が依頼されることもあり
今回、小児科指導医の鶴田先生が自ら研修医に依頼をして
採血をされていました。
そういえば昨年、副院長には
窪田先生、中土居先生が挑戦されてましたね。
今年は誰が挑戦するのでしょうか・・・。
他の指導医の先生方におかれましても、
ぜひ研修医に採血を依頼してください。
よろしくお願い致します。
昨年記事:がんばれ1年目!
こんにちは。
研修担当の佐竹です。
甲府共立病院の患者サポートセンターが発行する
地域連携だよりの表紙を研修医が飾りました!
地域連携だよりは年3回を目安に発行され
山梨県内の病院・開業医・地域包括・訪問看護ステーションなど、
連携を図るためにさまざまな事業所に送付されます。
2020年11月号
患者サポートセンター:http://www.yamanashi-min.jp/kofukyouritsu/medical-care/ksapo.html
関連記事:救急科の一枚
こんにちは。
研修担当の佐竹です。
昨日6/11(金)は萩野先生カンファレンスでした。
このカンファレンスは約3ヶ月に1回行われる、
帝京大学ちば総合医療センター 血液・リウマチ内科
萩野昇先生による、リウマチ膠原病カンファレンスです。
今回、プレゼンターは1年目研修医の齋藤先生。
『診断に苦慮した発熱・咽頭痛を訴える若年女性の一例』について
症例プレゼンをして適宜アドバイスを頂いておりました。
次回は9月を予定していますので
多職種の方含めて、ぜひ参加をお願い致します。
萩野先生、今後ともよろしくお願い致します!!!
関連記事:萩野医師レクチャー、リウマチセミナー遠征
こんにちは。研修担当の佐竹です。
先日のCVCレクチャーの振り返りを
1年目研修医がしていました。
CVCシミュレーターの不調でエコーがうつらず
研修医自身の内頸静脈をエコーで確認してました。
※穿刺はしてません。
途中、窪田先生も様子を見に来てくれて
アドバイスをしてくれました。
八廣先生は明日、初めての医局カンファです。
資料作成大変そうですが、うまくいくといいですね。
ファイトー!
昨年記事 がんばれ窪田先生!!! CVCシミュレーター
https://kennsyuu-ymin.blogspot.com/2020/06/cvc.html
こんにちは。研修医2年目の畑と申します。
GWも明け、いよいよ研修が本格化してきました。まずはカルテから慣れないといけないのですが、どこに何があってどう処理をすればいいのかてんやわんやで色んな人に聞きながら四苦八苦しています。
さて、先日CVCのレクチャーを受けました。今までは上級医がしているのを見ていただけで、楽々やってのけてしまっていたので自分でも楽にできるのかなぁ~?って考えていたのですが・・・
実に甘かったです・・・まさかエコーをあてながら穿刺するのがこんなに難しいとは・・・
甲府共立病院ではCVCをやる機会が多いとのことで練習をして実践に臨みたいですね。
こんにちは。
研修担当の佐竹です。
先日、2年目の畑医師の腹部エコーレクチャーで
被験者をやりました。
機器が違うので多少の戸惑いは見られたものの
各臓器を映す的確さはさすが2年目という感じでした。
心エコーに引き続き
ときどき脂肪肝?と言われてしまいました。うーん。。。
そして樋山先生から誕生日プレゼント
もらったその日の夜、いただきました。
とてもおいしかったです!
1年目の腹部エコーも6月からスタート予定です。
こんにちは!2年目研修医の窪田です。
甲府共立病院の小児科研修では、病院の中だけではなく、病院の外で子どもたちの成長、発達、生活について学ぶ機会が設けられています。
昨日はその一環で病院近くのつくし保育園にお邪魔して、子どもたちとたくさん触れ合ってきました!!
↑ぴかぴかの園舎です。
まずは0歳児のすみれ組に。0歳児は月齢によってできることがずいぶん違います。
1人の園児の砂場遊びデビューに立ち会うことができました。初めは泣いていましたが、徐々に砂に慣れ、感触を楽しんでいました。こんな風に遊びの中で色んな刺激を受けながら成長していくんだなと思いました。
続いて1歳児のちゅーりっぷ組へ。近くの公園で一緒に遊びました。公園内をトコトコと、自分の興味の赴くままに歩き、木の枝を拾って遊具を叩いてみたり、先生に支えてもらいながら滑り台をすべったり...。0歳児に比べてずいぶんと行動範囲が広がるなぁと思いました。
その後園に戻って着替え、給食の時間です。野菜サラダと魚の煮つけ、スープとご飯という栄養満点メニューを、口回り、机の上、床に至るまでごはんまみれにしながら、みんなもりもりと食べていました。
引き続き給食の時間に2歳児のたんぽぽ組にお邪魔しました。先ほど1歳児の所では手づかみだったごはんを、今度はスプーンを上手に使って食べています。少しずつお話しもできるようになり、「これごはんつぶ!」とか「なが~い(春雨を見せながら)」とか「これあげる(魚の皮)」とか、たくさん教えてくれました。
最後に3歳のれんげ組、4歳のゆり組、5歳のひまわり組のお部屋に行きました。
まずれんげ組の子どもたちと一緒に給食を食べました。みんな箸を使って食べており、1年でこんなに成長するのか…と衝撃でした。
ごはんが終わるとお昼寝の時間です。自分で布団を敷き、先生の子守歌を聞きながら徐々に眠りにつく…なんて優しい時間なんだろうと心がじんわり温かくなりました。寝付けない子どもたちも、撫でているうちにいつの間にか眠っていました。(その後私も一緒に昼寝させてもらいました)
昼寝から目覚めた後はおやつの時間です。ゆり組、ひまわり組の子どもたちと一緒にきな粉団子を食べました。豆腐を混ぜて噛み切りやすい工夫をしてあって、とても食べやすかったです。みんなお話が上手で、「○○の家はね、3階建てなの!」とか「△△のおばあちゃんちにはチョコちゃんていう犬がいるよ」とか、しっかり主語のある文章を話すことができるようになるんだなと思いました。
おやつの後は遊びの時間です。「だっこして!」「おんぶして!」「フラフープしよ!(窪田はできませんでした)」とみんな次々に飛びかかってきます。後ろに1人を背負い、前に1人を抱きかかえた時はさすがに筋肉の限界を感じましたが、みんな人懐こくてとっても可愛かったです✨
ヘロヘロになりましたが、子どもたちと遊び、年齢ごとの違いも学び、とても充実した1日でした!!1日子どもを抱いていただけで見事に筋肉痛になったので、親になるには体力と筋力がいるんだなと思いました・・・。将来を見据えて筋トレでも始めようかと思います!!💪
こんにちわ。あっという間に4月が終わろうとしていますね。
1年目研修医のオリエンテーション研修も終わり、来月からいよいよ本格的な病棟研修が始まります。
そんな研修医たちには、「医療」だけでなく「介護」も知ってもらおうと多職種研修では必ず介護事業所にも回ってもらっています。
そして今年も甲府共立病院の近くにある「共立介護福祉センターいけだ」にお邪魔してきました。
| 朝オリエンを受ける研修医たち |
| 利用者さんに挨拶する三原Dr |
こんにちは。
研修担当の佐竹です。
2年目研修医の腹部エコーのテストと
心エコーのレクチャーがありました。
1年目の6月から腹部エコー研修が始まり、
約1年経ったところで消化器内科の加藤先生にテストをしていただきます。
被験者は研修担当の井口さん
医師ではないので専門的なことはわかりませんが
エコーの当て方や視線の動かし方、所見確認など
昨年からとても成長していると感じました。
https://kennsyuu-ymin.blogspot.com/2020/06/blog-post.html
結果は無事全員合格しました。
翌日は心エコーのレクチャーです。
講師は今回も大ベテランの新津さん。いつも研修医のご指導ありがとうございます。
被験者は佐竹
丁寧なレクチャーの結果
私、MR(僧帽弁逆流症)の可能性ありと・・・。(涙)
来年度も被験者予約しました。
みなさまも定期的な健康診断をおすすめします。
はじめまして!こんにちは!初期研修医1年目の八廣です。
東京生まれ東京育ちですが、ご縁があって甲府にやってきました。空気がとてもきれいで、東京の汚い空気で汚れきった私の肺が喜んでいます。
さて、4月は多職種研修ということで、医療を支える人たちの様子を見学したり、ときには体験したり…そんな日々を送っております。
今回は薬剤師さんの業務を見学しに院内薬局に向かいました。薬剤とハイテク機器に囲まれながらたくさんの薬剤師さんが忙しそうに働いていました。正しい薬剤を正しい患者さんに正しい量を服用していただくために業務も機械化が進んでいるそうです。機械に疎い私は目が回りそうでした。
薬剤師の業務体験ということで、軟膏を容器に詰める作業を行いました。金属製のへらを用いて、はみ出すことなくきれいに容器に詰める作業は見た目以上に難しく、苦戦する研修医もちらほら…もちろん私は上手に詰められましたよ!なんだかケーキ屋さんになった気分でした。この作業一つとっても、受け取る患者さんの気持ちを考え丁寧に作業をする薬剤師さんの姿勢は、とても勉強になりました。
左:齋藤医師 右:三原医師
また、指導していただいた薬剤師さんの「処方箋が出ないと動きようがないので、処方箋はなるべく早く、期限を守って出してください。」という言葉が印象的でした。医師の一挙手一投足によって様々な職種や患者さんに影響があることと、チーム医療ということを再認識しました。
多職種研修はあと2週間続きますが、デキレジ(デキるレジデント・研修医)目指して頑張ります!
| 身体の支え方は事務職の私も参考になります |