おはようございます。研修医の林です。先月までは総合診療内科を回っていましたが現在は小児科を回っています。皆さんに髭を剃ったねとよく声をかけられます。
さて先日6/30に労働組合主催の球技大会が開催されました。産婦人科の林 怜先生から招集がかかり、われわれ研修医や循環器の車谷先生、事務課の佐竹さん、笹本さん、金丸さん、産婦人科病棟の助産師の方々が参加しました。
研修医の谷本先生と副事務長の金丸さんはバトミントン、それ以外の方はバレーボールに参加しました。なんとびっくりバトミントンの写真は1枚も撮っていませんでした…。バレーボールはエースの佐竹さん、ライトの車谷先生が点をガンガン決めに行き、結果のほうはなんと…
バレーボール準優勝!!!
バトミントン3位!!!
バレーは悔しさの残る準優勝でしたが来年こそは優勝したいと思います。このような会に参加し普段お話できない他職種の方と話すのも大切ですね。
小児科が始まりまだ数日ですが外来に来る子供を見ていると非常に癒されます。子供は大人と違い痛みの訴え方がまだ上手じゃありません。だからこそ子供から「アタック」された訴えを医師がしっかりと「レシーブ」しなくてはいけないと感じました。
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